2012年05月19日

uminecosounds


ついにジャケットが出てきた!ウミネコサウンズです。まぁ、まだ発売まで2週間あるけど。

このバンド、どこに向かってるか、さっぱりわからないよね。ジャケット、パペットだよ・・・ヤマジさんが書いたウミネコくんという曖昧なキャラクターをパペットにしてジャケットにしちゃってるよ・・・

uminecosoundsの面白いところは、ここだと思うんだよね。どこに向かってるのか、よくわからないところ。みんな普通にいい曲をいい演奏して・・・って思ってるかもしれないけど、私は少なくてもそんなことより、バンドの主体がなんだかわからなくなってることこそ、このバンドの面白いところだと思ってる。練習とかしたりいい曲を作ったり、ってことより、カレー作ったり(by 古里)、漫画書いたり(by ヤマジ)混沌としたり(by コテ)・・・そういうバンドだと思います。結局ウミネコくんに影で操られてるっていうのか・・・

でも、意外に音楽のクオリティが高いのが面白い。
タグ:uminecosounds
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2012年05月18日

柴田聡子 1st Album「しばたさとこ島」


6/5に柴田さんのファーストが出ます。ツバメスタジオの君島が録音してたので、私もちょこちょこ柴田さんやプロデュースしてる三沢さんやDJぷりぷりくんと会ってたのですが、演奏(ベース)でも参加させてもらいました。何曲弾いたっけかな?
引越ししてたら、もらったマスターのコピーが行方不明に・・・

曲を覚えて弾いて、録音してという作業を実は一人でやったので、すごいサクサクとベースのアレンジから録音まで終わったのですが、逆にサクサクやりすぎたせいで、あまり曲を覚えてないのですが、完成したアルバムを聴いたら、すごい良い感じになってました。
ベースも結構良い感じで弾けてるし、パーカッションや他の楽器もいい感じで入ってる。

まぁ、このアルバムというか柴田聡子ちゃん、曲のインパクトが凄い!歌もいいけど、歌上手い人にありがちな嫌な感じが全くなく、とても聴きやすい。ので、是非聴いてみてください。ベースは入ってる曲は全曲私Gibson EB-3Lで、実はサクサクと2,3パターン演奏して、好きな方を選んでもらってるので、どっちが選ばれてるかハッキリ覚えてないんだけど、基本的にはピック弾きと指弾きの二種類を録ってたと思う。あと曲によってはブリッジの手前にミュートを挟んで録音したけど、コレがうまく行ったので、それ以来、その時に使ったミュート用のものをカバンに常備することにしました。

ところで、YouTubeにPVがありました。

曲の印象でパッと弾いたベースですが、改めて聴いてみると、ケヴィン・エアーズの"May I ? "を彷彿とさせる・・・
私の大好きなケヴィンの曲で私の大好きなマイク・オールドフィールドが弾いてるベースを彷彿とさせる・・・
ほんのちょっとだけどね、これでクスっと笑える人は、私、本人だけかな。
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2012年05月16日

6月のリリース

news_thumb_ishibashieiko_imitation_of_life.jpg4月15日に書いたのですが、6月は私にとっては珍しくリリース・ラッシュです!
前に書いたuminecosoundsが6/6に初のフル・アルバムが出ます。
そして、dipトリビュート盤に参加してる本人・ヤマジカズヒデさんで演奏もしてます。こちらも6/6にリリース。
そして、6/6には長澤知之くんのミニ・アルバムもリリースされます!こちらも2曲参加させていただきました!
そして、6/20には石橋英子さんの新譜"imitation of life"にバンド「もう死んだ人たち」のメンバーとして全曲参加させてもらってます。
そして、6/5には柴田聡子さんの初のアルバム「しばたさとこ島」にも数曲参加させてもらってます!

なので、5枚出る!すごい!絶対過去最高!

あと、それとは別にヤマジさんと本庄さんと三浦真希さんと一緒にやったライブ(ヤマソロ)の音源がCDR2枚組で、ライブ会場などで発売されてるはずです!これは5月から販売してると思います!是非、売ってそうなライブに行って買ってください。

というほぼCDの告知でした。
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2012年05月09日

WATCH OUT @ 熊谷

今年はいろんな所に行けるなぁ・・・ということで、熊谷でライブします。たぶん生まれて初めてです。

熊谷BLUE FOREST
5月13日(日)
<NO SMILE NO LIFE PARTY vol.3>
OPEN/START 16:30/17:30 TICKET ¥2800+1DRINK¥500
*中高生、学生証持参の方に限り入場無料(DRINK代 ¥500のみ)
◆LAUGHIN'NOSE
◆ロリータ18号
◆WATCH OUT
◆The RIGHTS
◆DJ☆コータロー

WATCH OUTでドラム叩きます!
タグ:watch out
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2012年05月01日

もう死んだMacと復活Mac

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昨日、3月にやったヤマソロのライブをヤマジさんと三浦さんと一緒にミックスしながら聴いてたんですが、ある時に急にMacがこうなって、起動しなくなりました・・・全くどうにもならない・・・とりあえず、ヤマジさんが色々調べてくれたりして、
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この画面にたどりつき、まぁ、Disk Utilityでなんかrepairすれば治るだろう、と思ったら、治らない・・・この時点でもう作業はあきらめ、楽しく曲順を考えることに・・・

そして、家に帰ってから、今度はTime Machineでrestoreすることに挑戦!幸いおとといバックアップ(外付けHDD)したばかり、問題無いだろうと。
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で、まぁ、こんな感じで、4時間・・・なので寝ました。

今日起きてみると・・・
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相変わらず・・・こうなると、もうOSの再インストールしか無いだろうと思い、再インストールに挑戦。そう、Lionにしておいたからだと思うんだけど、本体だけでreinstallが出来る!というかDisk Repairとかも本体が出来る!なんか便利なんじゃないかなぁ。役に立ったよ!
しかし、実際インストールしてみると、まずOSをダウンロードするみたいで、待ち時間が8時間・・・と出た。そんなにかかるわけ無いだろう、かかっても夕方には終わる!と思って4時間くらい待ってたら、なんか中断されちゃったみたい・・・
そもそも、wi maxでダウンロードしてるから時間かかるんだ!ってことに気づき、スタジオに行って最初からやり直し!(その前にヤマソロのデータを救出して、それをスタジオのPCで書き出し開始!)
そしたら1時間半くらいでダウンロードも終了!インストールも30分か1時間で終了!無事Macが復活しました。

そうこうしてるあいだにヤマソロの書き出しも終了!夜にはヤマジさんが合流してちょっとだけダビングをして・・・っていう作品がCDRで販売されます!どこで手に入るかわかりませんが、たぶんdipのライブや、いろいろな感じで手に入るでしょう!

基本ライブ録音、基本ドキュメンタリーです。タイトルはまだ公表してないかな?
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2012年04月28日

音程の度数とRUSH "YYZ"


人と音楽を演奏するときに、音についての共通の概念が無くては話がしづらいので、普通の楽典というものを使いますよね。「ここ、俺こんな音を出してるから、君もこんな音出して」ではなく、「ここはA7のコードを弾いてるので、フレーズはソラソラソーって弾いて」みたいな感じで。音程だけに限って話をすると、音程っていうのは音がどの周期で揺れてるかっていうのを言います。で、ある基準からその倍の振動をオクターブ(上)といい、その間を同じ比率で12に分けたのが12平均律です。普段の音楽はその音階を使ってるので、12音の音階を使います。って、理屈っぽい話ですが、普段使用する音程ってのはそういう理屈です。

で、音程を人と会話でするときに、大きく分けて2つの方法があります。一つはわかりやすい、絶対音ってやつです。ドとかレとかミとか、F#とかG#とかB♭って奴です。これは大体、指してる音程が絶対的に決まってるってことです。Cと言われたらCの音!みたいな。そしてもう一つの方法が相対音ってやつで、これは、ある音程(絶対的な音程としますが)に対しての度数というので表します。例えば、Aの音を弾いてる時に、4度と5度を足して、と言ったら、AにDとEを足します。よくコード(和音)の構成音を示すときに使います。

うーーん、話したい話に話を持っていきますが、度数というのはダイアトニック・スケール(全音階)、たとえばドレミファソラシドのとき、ドから数えて、レが2度、ミが3度、ファが4度という仕組みです。で、ややこしいことに短調の時はミが♭するので、短三度、長調の時はミなので、長三度とか言います。これの仕組みは簡単ではないのですが・・・

で、話したい話は・・・ドから数えた時のファのシャープ、ソのフラット、これらは同じ音ですが、前者の数え方だと増4度、後者だと減5度といいます。で、どっちで言うべきかなかなか難しいです。ちなみにコードで言う時はフラット・ファイブということが多いですが。音程というか度数で言う時には便利な言葉にトライトーンというのがあります。なので、私はトライトーンという言葉を使うことがよくあります。

さて、ここからが本当に話したかった話!昔ジム・オルークがまだ日本語を喋れなかったころ、ジムが来日してライブをやるときに一度バックで演奏させてもらったことがあります。たしかその時、ジムが他のメンバーにトライトーンという言葉を説明するときに、RUSHのYYZの音程という説明をしてました!その時結構驚いたんだけど、まず、「あのジム・オルークがRUSHを聴いてるのか!」という驚きと、「RUSHのYYZって説明でいいのか!?」って驚きです。確かにYYZはイントロからベースとギターが執拗にトライトーンだけ演奏してます・・・

それからというもの、私はジムと会って一緒に演奏する機会があるたびにYYZのリフを演奏するという楽しみができました。元々私もうろ覚えだった曲ですが、なんかやってくうちに、少しづつ覚えていきました。そして、2年ほど前からドラムの山本達久くんも一緒に演奏してるのですが、あるとき達久くんが「もう完璧にコピーしましたよ!」って!え!俺も少しはコピーしよう!と思い、その後コピーを始めました。まぁ、結局難しくてコピーできてないし、弾けないのですが・・・

そして、ついに、4月26日の石橋英子 with もう死んだ人たちのリハーサル中に、いつものようにYYZが始まったのですが・・・初めて曲が最後までいったのです!!!
そして、事件はその次の日の石橋英子 with もう死んだ人たちのライブ!ありがたいことにダブルアンコールを頂いたけど、もう演る曲が無い・・・で、石橋さんがソロで演奏するのがいいだろうという話で、ステージに上がっていったんですが、ちょっと喋ったあと何故かメンバーを呼んでいる!とりあえずみんなでステージに上がってみたら・・・YYZを演奏するという話に!ハッキリ言って高校生のちゃんと出来てないコピーバンドみたいなものなのに・・・w

なのに演奏してしまいました。なんかお客さんにも楽しんでもらえたようで・・・w

そんなわけでみなさんもYYZを聴いてください。

これでトライトーンの説明ができるようになります。
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2012年04月27日

gibson

お疲れ様でした。石橋英子 with もう死んだ人たち 最終日の東京ワンマンも終わり、無事ツアーが終了しました。
そんなところで、石橋英子 with もう死んだ人たちに関して語りたいことは、やまほどあるのですが、今日はそのごく一部、というか殆ど関係ない話を書きます。

今日、会場のスーパーデラックスに行ったら、置いてあったベースアンプがgibsonでした。へぇ〜ギブソンってベースアンプも作ってるのか・・・そういう感じです。私が無知なだけかも知れませんが、初めて見たかもです。スーパーデラックスで2回くらい演奏したことがあるんですが、ドラムだったもので・・・

そこで、ふと疑問に思ったこと・・・いつものパターンですが、スタンダードとされる楽器メーカーBEST10・・・BEST10は難しいか、BEST5にして、エレキ竿ものに限って考えてみたいと思います。(何をやってるんだ私は・・?)

ギターBEST5
1 Fender
2 Gibson
3 Rickenbacker
4 Gretsch
5 Mosrite

ベースBEST5
1 Fender
2 Rickenbacker
3 Gibson
4 Music Man
5 Hofner

まぁ、私の趣味が入っているので、新しい楽器は基本的には無い!まぁ、どっちも5割はフェンダーじゃないでしょうか・・・2位はギターはgibsonだけど、ベースはgibsonよりリッケンの方がポピュラーかなぁ・・・Music ManってのはStingrayです。ちょっと新しめだけど。ヘフナーやモズライト、リッケンもだけど、コピーバンド層には人気がありそうな・・・
といいつつ、国産の楽器が沢山売れてるんだろうなぁ・・・ヤマハとかAria Pro IIとか・・・ところで、聞いた話ですがフェルナンデスで一番売れてるモデルってZO-3なんだって・・・

そんな私はベーシストなんですが、初めて買ったのはAria Pro IIですが、基本的に愛用してきたのはFender Jazz Bassです。2,3年前までそれしか使ってませんでした。gibsonで持ってたのはストラップだけ!

そんな私も今では、ほとんどgibson EB-3Lを使ってます。そして今日はベースアンプもgibson!そしてストラップは・・・Takamine!(これには深いわけがあります・・・)
gibson.jpg
これが今日の機材!なかなかいい感じでした。しかし、右から二番目のツマミ・・・なんだかわからないけど結構音色が変わる・・・
TIMBRE・・・ティンバーか・・・いや・・・意味がよくわからないので、その場で調べたら・・・「音色、音質」
・・・
そんな説明じゃ何にもわからん。
タグ:石橋英子
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2012年04月23日

peter gabriel


石橋英子 with もう死んだ人たち、ジム・オルーク with 復活たちのツアーから帰って来ました。ツアー中もブログを書くかもと思い、PCを持ち歩くも、やはり相当飲んでるし・・・書かない。で、帰ってきたのでツアーの思い出とか・・・珍道中とか・・・書くかと思いきや、普通にジェネシスの話です・・・

まぁ、帰りの車、達久くんは別行動でいなかったんだけど、達久くんがCDを大量に置いていってくれたので、その中から適当に選んで音楽を聴いてたんですが、ふとこのアルバムを見つけ、懐かしいので聴いてみました。そしたらジムに「須藤さん、須藤さんのpeter gabrielの一番好きのレコードは何ですか?」という質問をされて、「あまり良く聴いてないけど、1stかなぁ・・・」と答えてしまいました。そう、よく考えてみたら、あまり聴いてないのです・・・ジムはたぶんすごく聴いてて、私もジェネシス好きだし、すごく聴いてると思って聞いてくれてるのに・・・実はあまり聴いてない・・・
そんなわけで、帰ってきてから聴き直してみてるんだけど、2ndが・・・聴き覚えがない!

そう、ジェネシスが好きな割には・・・あまり聴いてない。たぶんSo(5枚目)以降は聴いてなくても(ジムとの会話的には)問題ないとは思うけど、2ndを聴いてないって・・・・まぁ、結局3枚目も4枚目もそこそこは聴いてたけど、全曲覚えてるってほどでは無かった・・・すみません、よく聴かずに1stが一番好きとか言っちゃって・・・

でもまぁ、久々に1stを聴いてみたら・・・そう、ほんとに久しぶりwでもさすがに全曲覚えてる!まぁ、車で高速を走りながら控えめな音量で聴いてるので、ざっとしか聴こえてないけど、懐かしいし、内容も好きです。

でも石橋さんが、「B面があまり印象にない」みたいな事を言ったんだけど、心のなかで「え、Here Comes the Floodとか・・・」と思ってたんですが、いざB面の"Waiting for the Big One"って曲になった時・・・「あれ?こんな曲、はいってたっけw」。この曲のあまりの印象に残らなさにみんな同意。

でもその次の変な、オーケストラ入りのディスコ、最高!
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2012年04月18日

ソフトケース

明日から4日間演奏の旅にでるのですが、そのためにベースのソフトケースをいつものから、いつものじゃないのに入れ替えてます。いつものは本当に安物で、軽くてとても便利!いつものじゃない奴はそこそこセミハード的で、そこそこ丈夫なんだけど、持ちづらくて不便!このケース本当に嫌なのですが、こんなときは役に立つ!ケースのポケットにそこそこエフェクターも入るので、使うエフェクターはそこに収まるし、譜面もケーブルも入る!つまり楽器関係の物は全て入るので、カバンには着替えとか、パソコンとかw関係ないものを入れられる!

さて、全部詰め込んだソフトケースを持ってみたけど・・・クソ重い・・・ベースとは思えない・・・
まぁ、普段楽してるだけなんだけど・・・エフェクターたくさん使う人や、そもそもベース自体が重い人は普段からこんなもの、いや、コレ以上のものを運んでるはず!そう自分に言い聞かせて運びます!そして演奏します!


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2012年04月17日

Hugh Hopper "1984"


久々にカンタベリーの音源を聴いてますが、特にカンタベリーらしくない、ヒュー・ホッパーのソロです。ソフト・マシーンをあのように素晴らしく変化させたベーシスト。いや、ケビンも好きだけど。私の好きなベーシスト・ランキングでは、ソフト・マシーンの中では最上位です。ケビンも上位だけど。で、今さら初めてこのアルバムを聴きましたが(本人にサインを貰ったことがあるほどファンなのに、すみません )ちょっと意外な内容で、面白いです。特にベースの多重録音とおもわれる曲はカンタベリーでも何でもないです。なんというか、ロバート・ワイアットのファーストに近いというか、実験というか遊びというか、まぁ、言ってしまえばソフト・マシーンのメンバーらしいいい作品です。

結構衝撃的なベースがありました。個人的には影響を受けたベーシストBEST5には入ると思われるヒュー・ホッパーですが、今更ながら本当に尊敬します。

ところで、1984と言えばこれ

これを聴いてた当時、アン・レノックスが男か女かわかってなかった。でもコレは好きだった。そして今でも好き。そしてギターを持ってる人はデイブ・ステュワートだけど、カンタベリーと関係ないほうのデイブ・ステュワートです。
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